納豆
健康食品として注目を集める納豆。
毎朝、食べているって人もいるでしょう。

ヒルナンデスでは、
そんな納豆のトレンドを有岡くんが紹介。

食リポからは美味しさが伝わりませんが
彼の食べている姿を見る限りどれも美味しそうでしたね。
という事で、
ヒルナンデスで紹介された納豆についてまとめてみようと思います。

納豆キムチをお手軽に

納豆
今、納豆のトレンドは変わりダレ。
今までの醤油ダレよりも、
ちょっと変わったタレが人気のようです。

まずは、「キムチタレ納豆」を紹介します。

納豆とキムチを合わせる人もいるので、
これは定番の味と言ってもいいでしょう。

本場韓国産の唐辛子を使用していて、
コクのある味わいと辛さが続くのが特徴です。

気になる口コミはこちら。

少しピリリと辛く、美味しかったです。
タレが少量なのでキムチのにおいも気になりません。

ヤマダフーズの公式オンラインショップか
スーパーなどで買うことが出来ます。

おろしだれでさっぱりと納豆を食べる

納豆
https://item.rakuten.co.jp/repmarket/kam733470/
続いて紹介する変わりダレは、
大根おろしの「おろしだれ納豆」

たっぷりと入った大根おろしで
さっぱりと納豆を食べることが出来ます。

私は食べたことありませんが、
スーパーなどでよく目にするような気がします。
納豆なのに大根のイラストが描かれていて、
目を引くんですよね。

では、口コミです。

納豆と大根おろしがあうとは思いませんでした。
大根おろしを作るのは手間なので、
封を切るだけというのは手間が省けて楽です。

やや多めに入った大根おろしだれは辛くなく、
極小粒納豆との絡みもいい感じです。

こちらは、スーパーなどで買うことが出来ます。

納豆だけど卵かけご飯⁉

納豆
https://mart.rakuten.co.jp/item/4902106011453
たまご醤油たれがたっぷり10gも入った「金のつぶ たまご醤油たれ納豆」
納豆なんですが、
たれが多いので卵かけご飯のような感じで食べることが出来ます。

納豆そのものより、
たれの美味しさにハマっている方が続出しているようです。

小粒の納豆にたっぷりのタレがよく絡み、
美味しいです。
タレが美味しいので、
納豆が苦手な人でも食べやすいと思います。

濃い目でたっぷりのタレはご飯にかけるとちょうどいい濃さになり美味しいです。
卵かけご飯のような感じで食べれます。

こちらも、スーパーなどで買うことが出来ます。

たまには贅沢な納豆もどうぞ

納豆
変わりダレの納豆以外にも、
ちょっと変わった納豆をお取り寄せするのもトレンドです。

元気納豆の「豆百華」は、
あられ・ねぎ・のりのかやくとわさび、たれつきのちょっと豪華な納豆です。
大粒の納豆はもっちりとしていて、
かやくとたれとわさびが混ざると今までにはない食感を味わえます。

わさびと納豆の組み合わせに驚く人が多数いるようです。

わさびは苦手なんですが、
これは食べれました。
からしよりも、こちらのほうが
私は好きです。

ちょうどいい辛さで、
納豆とわさびは合うんだと知るきっかけになりました。

こちらは、公式オンラインショップで買うことが出来ます。
スーパーで売られていたとの声もあるので、
探してみるといいかも知れません。

納豆の本場、茨城の納豆

納豆
茨城県民にはだるま納豆でお馴染みのだるま食品。
そこから出されている「黒豆納豆」
茨城産の黒豆を使った納豆は、松の木の薄い皮で包まれていて
松の香りが納豆の風味を引き立てます。

口コミは調べられませんでしたが、
年間10万食の売り上げを誇る人気商品です。

だるま食品の公式オンラインショップから
お取り寄せ出来ます。

見た目のインパクト大な納豆

納豆
https://item.rakuten.co.jp/kyowa/karahuru8/
何度もテレビで特集されているので、
見たことがある人もいるでしょう。

小杉食品の「カラフル納豆」は名前の通り、
カラフルな納豆です。

大豆・黒大豆・うずら豆・大福豆・青大豆・赤大豆・えんどう豆の
7種類の大豆から作られた納豆は味や食感がバラバラ。
だからこそ、これまでとは違う納豆の味を体験できるはずです。

口コミはこちら。

普通の納豆と違い、豆がゴロゴロ。
そして、不思議なくらい豆に甘みがあります。
粘りも強く、食べごたえがあります。

公式オンラインショップや楽天市場などで買うことが出来ます。
しかし、公式オンラインショップでは人気のため
発送されるまで1~2ヶ月待ちのようです。

まとめ

納豆
ヒルナンデスで紹介された納豆を紹介しましたが、
気になる納豆はありましたか?

今、納豆は変わりダレやお取り寄せが人気です。
これを機に、あなたも変わりダレの納豆を食べてみませんか?